こんにちは!嘉悦大学の澤田、松本、小高です。

この度は、東京立川駅徒歩5分のところにある東京都酒造組合さまへ取材させて頂きました。

 

今回は、取材で聞かせてもらったお話と、東京地酒を試飲した感想を伝えられたらと思います!

 

 

東京都酒造組合さまには、都内9つの蔵元で製造された東京地酒が集まり、組合がその販売を行っています。

 

 

9つの蔵元ではそれぞれ異なる東京地酒が製造されており、そのすべてが蔵元自慢のものとなっています。

 

また、組合では季節ごとにその時期に適した東京地酒を販売するイベントを開催しています。
年末にはグランデュオ立川で「年末販売会」が催され、お年賀に合う東京地酒「大吟醸」や、季節の「生酒」などの販売が行われました。

 

 

このようなイベントに足を運んだり、組合のアンテナショップで実際に試飲をすることで、自分の好きな東京地酒を見つけることができます!

 

 

私たちが試飲させていただいた東京地酒はどれも美味しく、これをきっかけにハマる方もたくさんいらっしゃると感じました。

 

 

私たちは、今まで東京地酒に触れる機会があまり無かったのですが、この日から東京地酒がとても好きになりました!

 

 

皆さまもぜひお立ち寄りください!

 

【ネットショップはこちら】

https://tokyosake-shop.com/

 

 

食の物産展「物産・逸品Webモール」では、

産学連携の一環として学生の皆さんや西武信用金庫職員が出展者のお店をめぐり、その魅力をレポートします。

 

プレゼントにぴったりなお取り寄せスイーツやお酒のおつまみ等、おうちで楽しめるグルメが盛りだくさん。

 

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